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2008年10月20日 (月)

アドレスを取得するだけなのに・・・

なんと、3時間も

小生は、軽帯電話を 3台持っていました。会社から支給されたもの 1台と、個人用が 2台でした。

そこで、会社の携帯は、今春から夜間勤務がなくなったので、先月、会社に返しました。また、個人用の携帯も 1台は娘の名義にしましたから、小生の携帯電話は、結局 1台になりました。

ところで、小生の携帯電話はプリペイド式で、メールアドレスがない契約にしていたので、メールアドレスを取得するために、先日、ソフトバンク・ショップに行きました。

本当は、小生は若い美人の女の子に対応してもらいたかったのでしたが、実際は、その隣の中年男性でありました。

彼は、そうした要望には対応したことがないということで、マニュアルをひっくり返したり、ソフトバンクのカスタマイズセンターなどに電話をしてメアドの取得の方法を探し出そうと大苦労しました。

そうして、あちらこちらに電話をして、3時間。ようやく、メアドの取得にこぎつけました。

周りの女性店員さんも、小生らの様子が気になっていたようです。

終わってしまえば簡単な操作でメアドの取得が出来たのわけですが、やはり、中年男性は携帯に弱いですね。

若い女性は、取扱説明書を見なくても、スイスイと携帯電話を使いこなしています。

小生のように、老眼鏡を見ながらの携帯電話を操作しているようでは、ダメなんでしようか。

ショップから出る頃には、あたりはスッカリ暗くなっていて、秋風が吹いていました。

2008年9月 4日 (木)

復旧したようです

投稿できます

ここ二日間、このブログが不調でしたが、どうやら回復したようです。

今、会社のほかのパソコンで確認しましたが、「コメント」「トラックバック」ともに出来るようになっています。

ご迷惑をおかけしました。

ブログの不具合

ただいま、鋭意、改善中・・・みたいな

このブログが見れない。このブログにコメントを書けない・・・・

こんな苦情が数多く寄せられています。

どうやら、このブログを総合管理している「ココログ」に不具合が続いているようです。

皆様にご迷惑をおかけしていますが、今しばらくお待ちください。

どうも、「ココログ」は安定しませんね。

2008年7月19日 (土)

バルクメモリには要注意

メモリ増設には、メーカー品を

暑い休日でありました。そこで、涼みに娘とパソコンショップに行きました。

小生は、新しいパソコンを捜し、娘は、彼女のパソコンの速度が遅いようなので、メモリを物色していました。一般に、メモリを増設すると、パソコンの情報処理速度が速くなると言われています。

いまや、パソコンのメモリも、ギガの時代です。そこで、娘は店員にバルク品(得体のわからぬ海賊版)を紹介されたようです。さらに、そのパソコンとの相性が悪い場合に備えて、相性保証金を上乗せさせられて購入。それでも、相性が保証された品と比べれは、約半額で済んだようです。

帰宅後、早速、小生が娘のパソコンのメモリの増設をさせられました。そして、動作を確認したところ、却って立ち上がりが遅くなってしまいました。しかも、他の動作は以前とたいして変わりありません。小生の増設の仕方が悪かったかもしれないということで、確かめたところ、ちゃんとパソコンはそのバルクメモリーを認識していました。

そこで、その販売店に電話で問い合わせたところ、対応に出た店員は、「相性が悪いようだから、もっ高価なものと交換」しろと言うのです。

結局、娘はバルク品は返品して、純正品を買わされてしまいました。

ちなみに、他のメーカーの相性が保証されたメモリは、この店にはなくて、取り寄せには数週間かかるといいます。

純正品は、当然ですが高価なだけあって、問題なく、娘のパソコンの高速化を実現。OSの立ち上がりも早く、気持ちよいほどサクサクと動きます。

結局、その店は、娘にそのバルク品を買わせて動作を確認させて、そのロットのバルク品が不良品であることが分かったようですね。しかも、高価な純正品を買わせたことに成功。

小生は、その商法には問題があるのではないかと思い、その店に抗議しましたが、店側は強気でした。遂に、小生も「金返せ」・・・と、子供みたいなことを言ってしまいましたが、その店の「相性交換保証書」には、返金については記されていません。そこで、メモリと相応な金額のほかの商品となら交換できる・・・と言う始末。

どうしても、何かを買わせたいようです。

もちろん、小生は、その店から新しいパソコンを買うつもりはありません。

ちなみに、娘のパソコンの OS は、XP。小生のは、未だに win98 です。そして、今回のメモリの支払いは、当然、小生です。

ところで、「相性」って、何なんでしょうか ?

2008年7月 4日 (金)

WIN98の終焉 -2

手痛いサポート切れ

小生が長年愛用してきた 富士通製のノートパソコン FMV-6366NA3/L の機能が、やっと戻りました。

OSの不具合と言うことで、その OS windows98XP にグレードアップしようとも考えました。しかし、小生のパソコンは処理能力が小さいので、XP にしてしまうと重たくなると言うことで、結局、windows98 のままで、リカバリを試みました。

ところが、このリカバリが、思った以上に困難な作業でありました。なにしろ、リカバリCDがないモデルです。そこで、友人から譲ってもらった 市販の 98ソフト上書きする方法で回復することにしました。

そこまでは、案外、簡単でありました。

しかし、上書きしてしまうと、画面が小さいのですね。しかも 16色ですので まるでモザイクを見ているようです。しかも、音も鳴らない。

そこで、メーカーが配布しているディスプレーのドライバー・ソフトとかサウンドドライバー・ソフトなどを入れようとしたのですが、うまく入らないのです。

そこで、メーカーのサポートセンターに電話してみました。

ところが、富士通では、win 95,98、そして Me の機種は、2008年の9月 30日で、電話やメールでのサポートを打ち切ると言う内容の音声ガイダンスが流れていました。

そうは言っても、富士通さんは、サービスの充実している日本のメーカーの一つでありますから、小生の困った質問に対しても、懇切丁寧にアドバイスしてくれました。

それでなんとか、現状復帰が出来ました。

今度は、コンピューター・ウィルスにやられないように、強固なファイヤー・ウォールを構築しようとしました。

まず、マイクロソフト社から配布されてきた、いわゆるカイゼン・ソフトをインストール。さらに、ウィルス対策ソフトを入れようとしました。

ところが、そのウイルス対策ソフトといいますか、スパイウェアー対策ソフトの大御所である Ad-aware が、WIN98 のサポートをしていないようです。

仕方がないので、他のウイルス対策ソフトを入れました。

そうして検査したところ、Webにつないだだけで、多くのスパイウェアーがこのパソコンに入ったようです。

早速、そのウイルスたちを駆除しようとしたのですが、既にメモリの深層部に侵入、増殖していて、その駆除ソフトでは駆除できませんでした。

結局、WIN98 で、インターネットにつなぐのは危険ということなんですね。

自分のパソコンだけでなく、そのパソコンを踏み台にして、他のパソコンの破壊に加担してしまうようであります。

そんなことも相俟って、古い OS のサポートは打ち切られたんでしょうか ・・・

とりあえず、お小遣いか貯まるまで、このパソコンで我慢です。

2008年6月28日 (土)

公民館のパソコン

快適な環境 ?

小生のパソコンの調子が悪いので、近所の公民館から送っています。

実は、本日、近くでパソコンショップ゚の開店記念セールがあり、新品のメーカー品のノートパソコンが 4万円で売り出されていました。スペックも、まずまずのものです。

ところが、寝坊して、先着 30名様・・・には届きませんでした。

仕方がないので、本日もこうして、公民館のキーボードを叩いているわけです。

しかし、本日のような土曜日は、高校生の受験生らしき学生が近くにいるので、いつまでもここを陣取っているわけにもいきません。

また、ご近所ですので、知り合いが覗いてきます・・・。

・・・そんなわけで、本日は、これまで・・・。また、次回に・・・。。。

2008年6月26日 (木)

つながりにくい状況です

すこし、失礼をしています

最近、小生のパソコン(自宅・会社、両方とも)から、一部のブログにつながりにくい状況が続いています。

自分のこのブログにも新規投稿しにくい状況が続いています。

拙宅や会社の I E (インターネット・イクスプロ-ラー)の形式が古いのか、ハブとかルーターに原因があるのか、調べています。

実は、この投稿は、近所の公民館のパソコンから投稿しています。

そんなわけで、失礼する事があるかもしれませんが、よろしくお願いします。

【追加】

それを聞いた業者が、ADSL から 光 に乗り換えろといいます。そんなところに原因があるのでしょうか ? ?

2008年6月22日 (日)

WIN 98の終焉

総攻撃の的

先月あたりから、小生の使っているパソコンが急に重たくなりました。 (重たくなったといっても、総重量 3Kgのパソコンが食べ過ぎて、メタボになったわけではない。コンピューターが重たいとは、動きが鈍くなった・・・ということは、皆様、ご存知ですよね。)

どうやら、コンピューター・ウィルスの総攻撃に遭い、とんでもないプログラムが組み込まれてしまい、ついにはフリーズしてしまいました。各種 ウイルス駆除ソフトを駆使しましたが、結局、ダメでありました。

そこで、リカバリをして、システムの回復をするのですが、Web につないだ瞬間に、ウィルスに冒されてしまい、どうしようもない状態になってしまいました。

最初にノートパソコンがやられてしまい、その代用にしていたディスクトップ型もやられてしまいました。

ところが、同じハブから枝分かれしている子供たちのパソコンは、まったく問題なく動いています。

どうやら、小生のパソコンの OS (オペレーションシステム)に問題があったようです。

小生のパソコンの OS は、win98 です。98 というように 1998年にリリースされた、つまり 20世紀の遺物であります。

そんな古くて、しかもメーカーのサポートから外れたものを使っていた理由は、そのパソコンに機械製図のソフトが乗っていたからです。

小生の使っている CAD (製図プログラム)は、初期のもので、こんなものを使っている人はいないでしょう。しかし、今でもある程度互換性があり、慣れていて使いやすいので今まで惰性で使ってきました。

ところが、今や、OS も Me、XP を経て VISTA の時代です。CAD も 3D です。時代は大幅に変わっていて、いつまでも古いシステムにかじりついている人は、時代遅れです。

また、携帯メモリーも、紙テープ、カセットテープからフロッピーディスク、USBからSDへと、形は小さくなるのにもかかわらず容量は格段に増えました。

そんなわけで、フロッピーを持ち歩いている小生なんて、現代人から見れば、石斧を持ち歩いている原始人に見えていることでしょう。

そんなわけで、win98 が、事実上、使えなくなったので、これを機会に、入れ替えようと思います。

しばらくは、子供のパソコンを使って、データー送信(・・・これも古い表現ですね)をして、お小遣いがたまったら、現代風のパソコンを購入したいと思います。

2008年6月12日 (木)

壊してしまった

愛用のノートパソコンを

昨日、長年愛用してきたノートパソコンを壊してしまいました。

このパソコンは、会社がパソコンを入れ替えたときに戴いたものの一つで、富士通の FMV-6366NA3/L という頑丈なパソコンです。もう一つのノートパソコンは、日立の FLORA-ND1 でしたが、これは、一昨年、落下して破損させてしまいました。ともに、1998年製と 1996年製で、10年間も会社と家庭で小生の下で頑張ってくれました。

今回壊してしまった富士通のノートパソコンは、日立のように落としたりぶつけたりして壊してしまったのではなくて、OS のプログラムを修復中に、誤って、必要なファイルを完全に消去してしまったので、OSが起動しなくなってしまったのです。明らかな小生のケアレス・ミスです。

このパソコンの中には、バックアップしていない大切な情報が・・・・。友達やサークル仲間の情報などか入っています。

その情報を取り出すために、ハードディスクを取り出して、外付けのハードディスクとして他のパソコンでバックアップを取ろうとしましたが、うまくできませんでした。

しかも、会社から貰い受けたものなので、再セットアップのディスクもありません。

仕方がないので、今は、2000年に買ったタワー(FMV-ME4/535R)にソニーの液晶テレビをつないで、このブログの投稿をしています。

しかし、余りにも反応が遅いので、イライラします。

新しいパソコンは、子どもたちに占領されています。

当分の間、この不便な環境で、暮らさなければならないと思うと、ため息が出ます。

DELL の最新のノートパソコンが 6万円だと、新聞広告に出でいました。でも、家内は許してくれそうもありません。

2008年5月29日 (木)

自衛隊派遣、許さない !

中国ネットに書き込み多数

今日の『静岡新聞』の夕刊に、「自衛隊派遣『許さぬ』」という見出しがありました。そこを少し引用してみましょう。

中国の国際問題紙・環球時報(電子版)は、「中国が震災救援で自衛隊派遣を希望している日本のメディアが報道」と見出しに掲げ、「在日本中国大使館は電話取材に対し、『そうした情報は聞いていない』と答えた」と報じた。これに市民ネット利用者は、「医療チーム派遣は非常に感謝しているが、日本の武力が中国に入るのは、いかなる形式でも拒絶する」なとど反応。「われわれには強大な軍隊があるのに、自衛隊が必要なのか」と辛口の意見が目立った。【静岡新聞 29日 夕刊 】

今までに、中国が日本に打診している間に、ロシアやアメリカの軍隊の航空機が救援物資を届けました。日本は・・・といえば、まだテント集めに苦慮しているようですね。後手後手にまわった日本の外交。どうなるのでしょうか ?

2008年5月13日 (火)

つながりにくい状態

失礼しています

本日、昼ごろ、このホームページにつながりにくい状態が続いたようですね。

小生も外部からコンタクトを試みましたが、確かに繋がりませんでした。

このホームページか発足当時には、よくそういったことがありましたが、最近は珍しいですね。

別に、三菱UFJ銀行のトラブルとは、まったく関係ないようです。

もう、回復しているようですね。

これに懲りず、またご来店ください。coldsweats01

2008年2月20日 (水)

便利な FAQ サイト

技術の森

インターネットには、いろいろな便利なサイトがあります。

分からない時、何でも調べられるのが、「Wikipedia」。そして、質問があれば何でも直ぐに応えてくれる「Yafoo の知恵袋」。これらは、一般的によく知られています。

小生が仕事上、利用しているのが「技術の森」。このサイトのお陰で本当に助かっています。

回答者が専門的な知識を持っていて、最新情報だけでなく、匠の技も知ることが出来ます。

ただ、あまり知られていないので、レスポンスが遅い時があります。ですから、幅広い層の参加を希望しています。

2008年2月 9日 (土)

ブログの相性診断

気になる相性診断

本日、ヤフーニュースを見ていたらこんな記事が・・・

きざしカンパニーは、ブログの相性診断サービス「My ピースβ版」を開始した。ユーザー登録の必要なく無料で利用できる。

 My ピースベータ版は、2つのブログのURLを入力することでブログ同士の相性を診断するサービス。きざしカンパニーが1日約15~20万のペースで収集するブログエントリーのデータを利用し、ブログの解析結果から相性度を算出する。

 相性度は独自の単位「Boo」で表示されるほか、共通するキーワードや感情なども表示。診断したブログにお勧めの商品などを表示する機能も備える。利用にはブログがRSSを配信している必要があるほか、きざしカンパニーの解析対象ではないブログは判定されない。


■ URL http://myboo.kizasi.jp/

でも、残念ながら、小生のブログは「解析対象外」のようです。

2008年1月29日 (火)

注意、Office 2003

マイクロソフトから警告

【Technobahn 2008/1/29 09:56】マイクロソフトは28日、来月27日に予定しているOffice 2003のService Pack 3への自動更新に伴い、セキュリティー上の問題から旧形式の一部のファイルが読み込みができなく恐れがあることに関して警告を発した。

 Office 2003がService Pack 3へと自動更新されるのに伴い読み込みができなくなるファイルには旧バージョンのMicrosoft Word、Excel、PowerPointなどのマイクロソフト製品に加えてLotus 1-2-3、Corel Quattro ProなどのスプレッドシートソフトやCorel Drawなどのドローイングソフトなど24種類に及ぶ予定だ。

 これまでOffice 2003 Service Pack 3のインストールを行うためにはWindows UpdateまたはOffice UpdateからService Pack 3を選択してマニュアルでインストール必要があったが、来月27日に予定している自動更新ではOffice 2003の利用者が全て自動的にService Pack 3の適用が予定されている。

 Office 2003 Service Pack 3ではセキュリティが強化の目的から元々、これらの旧形式のファイルはサポートされていなかったが、Service Pack 3が適用されていないOffice 2003を利用している利用者の場合には来月27日を境にして突然、旧形式のファイルの読み込みができなくなる恐れがあり、マイクロソフトでは注意を呼びかけている。

http://support.microsoft.com/kb/938810/en-us

以上、テクノバーンの記事を紹介しました。

2008年1月23日 (水)

電子メールの日

1994年に制定

今日は、『電子メールの日』といいます。

イーフミの日、1 - 2 3 の日、と言うことで、一月二十三日になったということです。

今年で 14回目ということですが、特にイベントはないようですね。

ところで、ネット依存症が社会問題になっています。小生も‘中毒症状’が現れているのかもしれません。そこで、こんな電子冊子を見つけました。

2007年12月18日 (火)

SDスティック

黎明期のメモリー

いまや、ケータイでもパソコンでも、メモリーといえば SDカード ですね。あの小さなカードに動画が録画ができるというのですから、驚きです。

ところで、先日、ハイビジョンで録画が見れるという DVDレコーダー を買いました。3年ほど前に購入した DVDレコーダーはハイビジョンに対応していなかったので、今度の機種の映像の美しさには驚くばかりです。

そのレコーダーには、SDスロットルというものが付いていて、ビデオなどでSDカードに録画したハイビジョン映像が見れるという代物です。

ところで、小生が 2001年に購入したパソコンに、なんと、SDスロットルが付いていたのです。

当時の SD は、カードではなくて、スティック ( 棒 ) だったのです。今でも使わずにありますが、USBメモリーの約 4倍ほどの大きさの棒です。

これは、互換性もないし、使い勝手が分かりませんのでそのままです。

どうやら、拙宅の‘博物館’に、永久保存の様子です。

ちなみに、拙宅の博物館には、アカイのGXヘッドのオープンリール、パナソニックのリニアトラッキング・プレーヤー、SONYのデン助、サンヨーの44年前の扇風機などが動態保存されております。

これは、小生が貧乏性で、捨てきれないだけであります。

2007年12月16日 (日)

2007 ネット流行語大賞

ヤッパリ、朝日

14日に今年のネット流行語大賞が発表されました。

第一位は、「アサヒる」。偽装列島日本のネット部門では、文句なしの一位です。アサヒの捏造報道、情報操作のすごさは、あのNHK、TBSでさえも霞んで見えました。

1位 アサヒる 捏造する。でっちあげる。

2位 スイーツ(笑) メディアに踊らされている女性

3位 ゆとり 「ゆとり世代」のこと

4位 ニコニコ動画 コメントが書き込める動画共有サイト

5位 Nice Boat School Days 最終話

6位 初音ミク クリプトン開発のソフトウェア音源

7位 自宅警備員 引きこもりやニートのこと

8位 アッー ! 2ちゃんねる独特の喘ぎ声

9位 KY 1989年に沖縄で発見された文字列

10位 ニコ厨 ニコニコ動画のユーザーのこと

ちなみに、「アベする」「オザワる」も 25位以内に。意味はそれぞれ「職場放棄」「辞意撤回」。

現代ネット用語は、こちらから。小生は、ほとんどが分かりません。

2007年11月27日 (火)

デコってみました

Myspace Glitter Graphics, MySpace Graphics, Glitter Graphics Myspace Glitter Graphics, MySpace Graphics, Glitter GraphicsMyspace Glitter Graphics, MySpace Graphics, Glitter GraphicsMyspace Glitter Graphics, MySpace Graphics, Glitter Graphics Myspace Glitter Graphics, MySpace Graphics, Glitter GraphicsMyspace Glitter Graphics, MySpace Graphics, Glitter Graphics !

↑ ちょいと、イタズラしてみました。

「I got it !」で入力したのですが、最後の「 ! 」は、デコれませんでした。

大文字で入力したのですが、小文字に変換されました。

これは、オモシロイ ! !

お友達のお友達から、情報をいただきました。

2007年10月24日 (水)

本を捜す

うる覚えでも捜せるサイト

ヤフーで調べモノをしていたら、「webcat puls」というサイトを見つけてので、早速、使ってみました。

これは便利です。いろいろなキーワードで‘推測’してくれます。目的なものがなくても、それに近いものなどを瞬時に捜してくれます。

このサイトは、そうとうに古いもので、1998年からあったのですね。

小生の通う図書館では、誤字・脱字があっただけでも、検索してくれません。ですから、市立図書館にも、こんなソフトを入れてくれればありがたいと思うのですが・・・。

2007年10月18日 (木)

アップル新OS

ウインドウズ対応型

アップル社は、今月 26日から発売される最新 OS「レパード」から、本格的にウインドウズも選べるような機能になるそうです。

レパードを起動させると、ウインドウズかマッキントッシュか、どちらの OSを利用できるか選択が可能になるようです。

しかし、我々が希望しているのは、同一画面で、ウインドウズとマッキントッシュとが同時に表示できるもの。

個々の機能が選べるだけでは、あまり意味がないですネ。

2007年10月13日 (土)

ネットいじめ

卑怯である

子供たちだけでなく、大人による「ネットいじめ」があとを絶ちません。

攻撃する側は、自分の名を隠し、相手の実名で名指しし、集団攻撃をするやりかたは卑怯です。

そのひとつが「沖縄いじめ」。

歴史教科書での「集団自決」の記述問題をめぐって、本土からの沖縄の人に対するイジメは日本人として恥ずかしく思えるほどです。

その「沖縄いじめ」をするひとのバイブルとなっているのが、曽野綾子氏の著書です。

小生も、この『沖縄戦・渡嘉敷島 「集団自決」の真実』(日本軍の住民自決命令はなかった) という著書を幾度となく読み返しました。

注目するところは、氏も同著に記しているように、

第一に、一市民として、私はそれほどの確実さで事実の認定をすることができない。なぜなら私はそこにいあわせなかつたからである。

第二に、人間として、私は、他人の心理、ことに「罪」をそれほどの明確さで証明することができない。なぜなら、わたしは、神ではないからである。(同著 p.296)

・・・という点です。

これは、作家・大江健三郎が『沖縄ノート』で赤松事件を断罪していることについての批判でありますが、そういう批判は、同様に曽野氏にも向けられるものと思います。

これは、「日本軍の住民自決命令がなかった ! 」ではなく、「日本軍による住民自決命令は確認できなかった ! 」に改めるべきです。

そんなわけで、もうこれ以上、本土からの「沖縄イジメ」は止めるべきだ・・・と、訴えたいものです。

2007年10月 8日 (月)

麻生さんと「2ちゃんねる」

「書き込みをしたことがある」と、仰天告白

昨日の、日刊スポーツ紙を読んでいたら、終わりのほうに 麻生氏 の記事。

その内容に驚いてしまいました。

なんと、麻生氏が 2ちゃんねる にカキコをしたことがあるといいます。

自称「ヲタク」と言っておりましたが、まさかそこまでとは・・・・。

ところで、Wikiscanner の出現で農水省の職員が、職務中にインターネットにカキコしていたことが問題となっていましたが、小生も、こうして仕事中にカキコしています。

しかし、公務員が仕事中にカキコすることは、民間と違って、背任行為であります。小生の場合は単に サボリ であります。

やっぱり、言い訳でしょうか・・・ ?

2007年10月 4日 (木)

中国からのサイバー攻撃 - 4

中国経由の迷惑メール急増、経産省が防止策強化を要請

10月4日14時39分配信


 出会い系サイトなどの利用を勧誘する迷惑メールが、中国国内のサーバー経由で日本に送り付けられるケースが急増している。

 経済産業省所管の財団法人「日本産業協会」の調べによると、今年7月1か月間に中国から発信された迷惑メールは、昨年9月の3倍近くに上った。中国の迷惑メール対策の立ち遅れを悪質業者に突かれている格好で、経産省などは中国当局に通報体制を構築し、取り組みを強化するよう申し入れた。

 同協会では「おとり端末」と呼ばれるパソコン18台を設置。メールの送付先となるアドレスを集めているとみられる懸賞や占いなどのサイトに会員登録したり、書き込みをしたりして広告メールの実態を調べている。迷惑メールは、広告メールのうち不特定多数に送り付けられ、送信をやめさせる方法が明示されていないものなど。日本語の迷惑メールの大半は出会い系やアダルトサイトへの誘導が目的で、接続しただけで不当な料金請求を受けるなど「ワンクリック詐欺」などに巻き込まれる危険もある。

こんな記事が、ヤフー・ニュースから配信されてきました。

小生の、こんなささやかなブログにも、毎日、たくさんのスパム・メールが届きます。ありがたく拝見し、削除していますが、それにしても多いですネ。皆様のところはいかがですか ?

総務省が、そうした中国の動きに対応してくれたということはありがたいことです。

福田内閣メールマガジン

届きました。

木曜、朝 8時というと、内閣メールマガジンが届いているころです。

今朝も、メールの着信音が鳴り、福田内閣メールマガジン(創刊準備号 2007/10/04)が届いていました。

小泉さんの時から、こうしたメールマガジンを読んだり、意見を投稿していましたが、安倍さんの時に選挙に負けて以来、読む気もしないでおりました。

今朝、福田内閣メールマガジン(創刊準備号 2007/10/04)ということで、記事らしいものはありませんでした。

早くも解散総選挙が話題となっている今、長続きすることを、切に希望いたします。

なにしろ、今度は「小沢内閣メールマガジン」になるかもしれませんから・・・・。

2007年10月 3日 (水)

なりますしメール

誰か、教えてあげて ! !

秋の夜長に、小話を一席。。。

本日、ちょいとヤフーニュース(ネタリか)を覗いたら、福田首相の公式ページに誤植があったと指摘しておりました。

「なりすましメール」と書くべきところが「なりますしメール」と。

間違いに気づいた首相のホームページは、すぐに訂正しました。

しかし、ミイラ取り とはこのこと。

実は、誤植を指摘していた ネタリか の記事にも、脱字がありました。

長く続いていた」と書くべきところが「長続いていた」と。

早速、小生は、メールで指摘。

翌日になって、ようやく「続いていた」に訂正。どうやら誤字でも脱字でもなく、「長」という字の誤植ということらしい。

翌日、ヤフーから返事のメールが来ましたが、「ありがとう」でもなく「担当に伝える・・・」と。

素直じゃないなー・・・・。。。。

(昨日の記事は、双方が訂正して、証拠が残っておりませんので、記事の内容を書き換えました。)

以上、ミイラ取りがミライになったお話しでした。 あれ ? 間違ったかな ? ?

2007年9月28日 (金)

裏ツール

ケータイの裏世界

ケータイの裏世界といえば、「裏ツール」「裏技」など。これも密かに人気があるのだそうです。

「エミュレーター」(違法にゲームをダウンロードする方法)とか「メールポム」(大量にスバムメールを送りつける)なんてのがあるようです。いずれも悪質、危険なものですから手を出さないほうがいいですネ。

シャツター音を消して、盗撮行為。これも悪質です。しかし、こうした情報が簡単に手に入る世の中。大人はこうしたものがあるということを知っておく必要があると思います。

それにしても、若者には誘惑が多い。

ケータイ小説

文言一致

昨夜の 『NHK クローズアップ現代 (NO.2468)』では、最近、若者の間で流行している ケータイ小説 を取り上げていました。

実は、小生、ケータイ小説なんて今まで知りませんでした。娘に聞いたら、女子高生の間で人気ですが、忙しい人は読む暇がない・・・なんて、言っておりました。

横文字で、短い文。しかも、現代の流行の口語調です。

簡単な文ですので読みやすい。しかも、人それぞれ、いろいろと想像ができるというのですネ。いわゆる、現代風の短歌の世界です。

20年前、小生は、俵万智さんの『サラダ記念日』の登場に、強い衝撃を受けたことがありました。今回の ケータイ小説の流行は、それと同様な衝撃です。

言葉の乱れに顔をしかめる人もいるかもしれませんが、しかし、これからはこうした表現方法が主流になっていくだろうと思います。

もしかして、小生のこの駄文も、こうした趨勢に流されているのかもしれません。

2007年9月25日 (火)

裏サイト 闇サイト

小生のブログは 闇サイト ?

以前、『知恵袋』で、裏サイトと闇サイトの違いをうかがったら、こんな答えが返ってきました。

「裏サイト」の場合は、公式のサイトがきちんとあるものの、それとは無関係に非公式につくられたもの。

「学校裏サイト」とい<うような場合は、その学校に通う生徒が情報交換や交流の場として携帯サイトとしてつくられたものですが、実名をあげての誹謗・中傷等が書き込まれることが多く、問題となっています。

「闇サイト」はアンダーグラウンドの情報を載せているもの。違法行為を助長したり、受け付けたりすることもあるようです。

いずれにしても、人間の影の部分を如実に表しています。闇サイトで有名なカテゴリーは「集団自殺サイト」とか「殺人依頼サイト」。また「猟奇的サイト」にも‘人気’があるのだそうです。

こうした闇サイトが実際にどんなものか、覗いてみました。「殺人の仕方」「毒薬の入手方法」「爆弾の作り方」「女性の拉致方法」などが詳細に説明されていて、まさに犯罪です。

こうした悪いサイトから子供を守ろうということで、フィルタリング(ふるい分け)というソフトが活用されているそうです。また、劣悪なサイトを探し出して、閉鎖や削除依頼などの警告をする活動も活発になったているそうです

そこで、子供向けのサイトのひとつ「キッズ・グー」を見てみると、そこからは悪いサイトにはリンクでくないようにフィルタリングされていました。

キッズ・グー」でいう悪いサイトとは、犯罪を助長させるものから、偏った思想を展開するサイトも含まれているようです。

そこで、当サイトもどんな処遇なのか見たことがあります。すると「有害サイト」という処遇のようです。

どうやら、偏った思想という烙印を押されているようです。小生の同士のサイトも規制されている様子から、右寄りサイトはダメらしい・・・

2007年9月24日 (月)

裏会社・裏役所

スレッドへの匿名書き込み

2チャンネルというサイトがあります。いわゆる裏サイトの奔(はし)り的存在で、そのオーナーは名前も顔も割れ、いくつもの裁判沙汰をかかえているようです。

そうしたサイトに類似したサイトがいくつもあります。MIXIのなかにもあります。

そうしたサイトの問題が顕在化したのが、2年前の長崎の小学生の校内殺人事件でした。

これは、裏サイトに誹謗中傷を書かれた 小 6の女子児童が、首謀者の同級生を校内で刺し殺したという衝撃的な事件でありました。

そのあたりから、裏学校・裏学級の問題がクローズアップされてきたと思います。

その裏学校・裏学級に現職の先生が参加しているということが判明して問題が大きくなりました。

さて、こうした現象は、学校だけではなく、会社とか公官庁、役場にまで波及しています。

論談」というサイトも、その一つでありましょう。

上司の悪口はもとより、汚職などの内部告発の場に成長しています。

現場では告発できなくても 「名無しさん」 という匿名で、最近は、裏サイト内で暴露合戦が繰り広げられております。

市役所職員が年金の保険金を横領していたことも、警察庁の裏金の存在も、こうした裏サイトからの暴露からであります。

中には、暴力団の末端団員が、親分からの待遇が公正でないことを理由に、この親分の不正を暴くという微笑ましいものもあります。

こうして不正が正せることは、ある意味、良い現象でしょう。

ただし、冤罪もあります。女性関係を捏造されて、組織にいられなくなつた例もあります。

このように、裏サイトは、社会現象の一つであります。今後、ますますヒドクなっていくでしょう。

自動車の発明で交通事故が登場したように、ネットの出現で裏世界も出現してしまいました。

人間世界には、常に、光もあれば影もあるということなのでしょう。いよいよ住みにくい世の中です。

2007年9月 5日 (水)

中国からのサイバー攻撃 - 3

人民解放軍がペンタゴンに ?

【北京AFP = 時事】 英紙フィナンシャル・タイムズは 4日、中国人民解放軍が米国国防総省のコンピューターネットワークの侵入に成功したと報じた。

同紙は、現職と元の米当局者の話として、人民解放軍による侵入攻撃は 6月に実行されたと伝えた。この侵入によりゲーツ国防長官の執務室のコンピューターシステムが停止。国防総省は背後関係についてコメントを避けているが、当局者は人民解放軍によるものだと指摘したという。

元当局者は「われわれのシステムを無力化する攻撃が実行可能なことを人民解放軍は示した」と語った。

ある米高官は、国防総省が正確な攻撃元を突き止めたと指摘。別の当局者は人民解放軍が攻撃を実行したということは「非常に高い信頼性があり、確信になりつつある」と述べた。

こんな記事が、今朝の朝刊に載っていました。最近、こうした類の記事が目立っています。

アメリカの国防総省が中国からサイバー攻撃を受けているということは テクノバーン の記事でも再三示されていましたが、固い紙面から中国人民解放軍が名指しされることは珍しいことです。

小生がこうした記事に拘る理由は、このようなハッキング行為が、戦争の引き金とか、産業事故の原因にもなりかねないからです。

事実、航空機事故とか海難事故の一部は、ハッカーによるイタズラが原因とされているからです。

小生のこのブログも、夜間つながり難いのも、中国からのサイバー攻撃によるものでしょうか ?

2007年9月 3日 (月)

Wikirage

熱い話題

最近、Wikipedia が、注目を集めています。

今回は、その第二弾です。

その名は「Wikirage」。

Wikipedia のなかで、今一番たくさん編集されている項目を、多い順に提示するものです。

2007年8月29日 (水)

Wikiscanner

日本政府も編集合戦

Virgil Griffith氏が開発したとされる、Wikipedia Scanner。Wikiscanner とも略される。

これは、Wikipedia上の情報の書き換えをした人の IPアドレス 記録を解析し、さらにそこから得たIPアドレスと 企業政府機関 などのIPアドレスのつきあわせを行なってくれる検索サービスである。

Wikipediaはそのシステム上、理念上の理由から、特定の保護ページなどを除いて、全てのページで誰もがページの内容の編集を可能としている。その中には、第三者を装って、自分や自分に関係する項目のページ内容を書き換えたりという問題がたまに出ているが、実態はなかなか明らかにされる事はなかった。

そこで、Wikipedia Scannerを使うと、その自作自演とも言うべき編集作業の内容が一目瞭然となる。 【Wikipediaの記事より抜粋】

そこで、テクノバーンの記事によれば、日本政府が、Wikipediaの中の政府に関する記事を編集していたというのですネ。

日本政府だけでなくて、中国政府も、Wikipediaの記事を編集して、利用していたというのです。

こうした 編集合戦 が問題といえば問題。しかし、これが Wiki の性格の一面でありましょうから、仕方ないと思います。

最近、個人の記事に、名前を偽って、中傷を書き加える人がいます。そういう輩に対する対策としては有効だと思いますが、訂正をすること自体は、問題ないと思います。

自分が攻撃されたら、防御するのは当然でしょう。

参考 テクノバーン 記事 IT media ニュース

2007年8月27日 (月)

中国からのサイバー攻撃 - 2

ドイツにも

今朝の新聞を拾い読みしていたら、こんな記事がありました。

中国から独にハッカー攻撃 ?

27日発売のドイツ週刊誌シュピーゲルは、ドイツ政府や外務省の多数のコンピューターがこの数ヶ月間、中国人民解放軍関連とみられる場所からのハッカー攻撃を受け、データーを勝手に外部に送るスパイウエアーに侵入されたと報じた。中国からのコンピューター攻撃についてドイツメディアは何度か報じているが、同誌によると、ドイツ情報機関の憲法擁護庁などが最近実施した調査で、経済技術省などでも「トロイの木馬」と呼ばれるスパイウエアの侵入が見つかった。目的は主に経済情報を盗み出すことという。南部バーデン・ビュルテンベルグ州の情報責任者は中国の産業スパイ活動に懸念を示した。ベルリンの中国大使館は「無責任なうわさ」だと否定しているという。 【ベルリン共同】

中国からのサイバー攻撃は、全世界に展開していて留まるところを知らないようです。韓国や日本を経由して、発信地が分からないようにしているようですが、どうやら、情報管理の世界制覇をもくろんでいるようです。

最近では、日本人に成りすまして誤った情報操作をしているようですが、中国人独特の言い回しで、そうした行為がバレております。

でも、日本には、中国人が日本人に成りすまさなくても売国報道するマスコミがたくさんありますから、日本における中国のこうした行為は無駄だと思うのですが。

2007年8月16日 (木)

中国からのサイバー攻撃

初めて現金要求が確認される

大量のデータを送りつけてホームページをマヒさせサイバー攻撃。発信元のほとんどが中国からといいます。

そのサイバー攻撃を受けた企業が、今年四月、何者から修復費用として現金を要求されていたというのですネ。

その企業は自主対策を取り、中国側からの攻撃も止んだそうです。

こうしたDoS(サービス不能)攻撃のほとんどが「ボット」とよばれるコンピューター・ウイルスに感染したコンピューターが踏み台として使われることが多いそうです。

つまり、攻撃者は、ボットに感染した多数のコンピューターをネツトワーク化した「ボットネット」に指令を出して、一斉攻撃を仕掛けるのですネ。

実際に自分のパソコンが「踏み台」に利用されているとは知らないユーザーが多いそうで、知らぬ間にサイバー攻撃の共犯者になっているケースがあるようです。

対策としては、スパイウェアの駆除を小まめにするということでしょう。

しかし、攻撃者は全世界のボットネットを利用して攻撃を仕掛けるので、完全な対策は難しいそうです。

警察庁によりますと、2006年に国内で確認されたボットネットは 約 800個で前年と比べて倍増しているそうです。しかも、DoS攻撃は 約 16,000件で、前年の 3,4倍だったといいます。

どうか皆さん、中国からのサイバー・テロには屈しないようにしましょう。

また、中国がこんなことを繰り返していれば、逆に北京オリンピックのときにサイバー攻撃の逆襲を受けてしまうかもしれないと懸念してしまいます。

2005年8月18日 (木)

うちの環境 

ADSL 1.5M です

負け惜しみじゃないけど、速度にストレスは感じてないよ。

私は、古い富士通のデスクトップとノート。

子どもたちは、自作とかVAIOノートとか。オヤジより高性能のを使っている。

愛妻は、ときどきケータイからメールを送ってくれるよ。♪

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