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カタカナ英語
今、テレビで羽田空港の管制官のドラマをやっています。
しかし、そのドラマを観ていてヘンだと思うことがひとつ。それは、管制官の英語が余りにも流暢なのですね。
普通、日本の管制官は、ガチのカタカナ・イングリッシュです。また、中国人パイロットは中国語訛りの英語で管制官と通信し、インド人パイロットはインド語訛りで通信しています。
小生はその理由が分かりませんが、敢えて自国の訛りを残しているとしか思えないのですね。
そうすることによって、国や機体を正確に識別しようとしていると思うのです。
どなたか、ホントのことを教えてください。
2012年10月14日 (日) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
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