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野田首相、戦争も辞さない覚悟

自衛隊は守護神

18日 の 19時42分ごろ、小生のパソコンは「官邸かわら版」を受信しました。
ちようど、NHKが偏向報道をしている最中でした。

その野田語録を読むと、それは先週、自衛隊に下した訓示が記されていました。

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なぜ、この時間帯にこの内容を領布したのか・・・
どうやら、野田首相は武力行使も辞さない覚悟のようです。

この中国語版を見てみると、この記事は掲載されていませんでした。

日本人に向けたものでしようか。
おそらく、中国ではすぐに翻訳されいるでしよう。

不退転の決意で消費税増税法案を通した野田首相。
今度は、不退転の決意で、尖閣諸島を守ってもらいたいものです。

さて、日本の自衛隊と、中国の人民解放軍の海軍の戦力の比較ですが、ネットの情報を総合すると、専門家の見解として、物量は中国が勝っているようですが、日本のほうが 断然 戦力としては勝っているようですね。

理由は、日本は装備が本物に対して中国はニセモノ。
あのロシアから購入したという空母だって、戦闘機の離着艦訓練ができないようです。

さらに、統制が取れていないことと、隊員の食べ物が粗末であると言うこと。
あの中国製毒餃子レベルの食事を毎日しているのですから、体に毒が蓄積していることは確実。

実際に、中国海軍の船舶の火災は日常茶飯で、航空機やヘリコプターの墜落も日常的なもの。報道の対象になっていません。

そんな人命なんて物ともしない中国共産党の方針が、志気の乱れに通じているようで・・・。

実際に、日本の自衛隊の演習を見た中国人将校らは、隊員の整然とした対応と確実な装備に驚いたそうな。

海賊版に満ちた中国では、海軍も海賊の域を超えていないようですね。

まだ、旧日本軍のトラウマを引いているらしく、鬼の日本軍と交戦することは、なるべく避けたいようですよ。

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