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確定申告、スタート

21年度は・・・

雑所得がほとんどなく、医療費がかさみましたから、還付されるのではないかと期待しています。

また、昨年は、給与所得が少なかったので、所得税も少なかったのです。でも市県民税はシッカリ天引きされましたし、健康保険料はスゴイですね。

さて、今、国会では 在日外国人の地方参政権付与 が話題になっています。
日本国に 所得税 を納めていれば、外国人でも国民並みの権利を与えても良いのではないかということを言う人がいます。
それでは、所得税を納めていない主婦や学生は、日本人としての権利を剥奪されてしまうのでしょうか ?
その国の国民である要件は、単に納税だけではありません。
年金も納めなければなりませんし、自治会のお付き合いだってあります。
もし、日本人としての権利が欲しければ、帰化して日本人になればよいだけです。

地方の参政権なら、外国人に与えても日本国家には影響がない・・・なんて言う人もいます。

しかし、もし、在日韓国人に参政権を与えたら、日本に住む韓国人が、一斉に島根県に「住所」を移し、島根県の「竹島」は韓国のものであるという条例を可決するかもしれませんよ。

その次には、対馬を韓国にするも知れません。

まさか・・・と思われるかもしれませんが、もし、日本と韓国とが対立する事態が起こり、それを投票で決めることになった場合、韓国民は、当然、自国の国益を考えるはずですよね。

そんなわけで、小沢さんは、外国に日本を売って、その見返りに 外国人の票が欲しいだけなんでしょうね。

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コメント

あらま様

同感です
どうも当たり前のことをわからない民主党議員が多いようです

投稿: 佐為 | 2010年2月17日 (水) 19時53分

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