南京事件、ハリウッド映画に
メリル・ストリープ出演 クリント・イーストウッドが監督
同紙や制作協力する江蘇省文化産業グループによると、映画のタイトルは「南京・クリスマス・1937」で、当時、南京にいた米国人宣教師の目を通して、旧日本軍が行った中国人への殺害行為を描くストーリー。クリント・イーストウッドが監督を務め、同氏と「マディソン郡の橋」で共演したメリル・ストリープの出演が予定されている。
中国では旧日本軍が南京を包囲した12月13日を「南京大虐殺記念日」としており、70年にあたる来年は、各種行事が行われる予定。 【上海=加藤隆則 ・読売新聞-18日】
南京事件は、その多くが捏造されたものです。
その映画製作に、抗議をしましょう。
ところで、クリント・イーストウッドのファンのHPによれば、
クリント・イーストウッドは昨年4月、43年ぶりに来日しました。
そこで、映画撮影の協力要請のために都庁に行って、石原都知事を表敬訪問しました。
クリント・イーストウッドの『ミリオンダラー・ベイビー』に続く新作"Flags of Our Fathers"は、05年11月上旬に撮影を終了、現在ポスト・プロダクションの真っ最中との事。
全米公開は06年8月の予定です。
また、同戦争を日本人の視点から描く日本版“Lamps Before the Wind”は、タイトルが“Red Sun, Black Sand”と変更になり、何とコチラもイーストウッド自身の監督で撮影が行われる事が決定!3月から撮影が開始される模様です。
と、あります。「日本人の視点」から「中国人の視点」に変わってしまったのでしょうか。

はじめまして
TBありがとうございます
なるほどリンク先も見ると詳細は流動的ですね。
キーはアメリカにおいてシナ人社会がどのような
立場であるか。影響力はあるのかという点でしょう。
まあ様子見というところでしょうか。
投稿 えんすき | 2006年1月20日 (金) 23時53分